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【わたしの愛用品】子どもたちのはじめてのガラスコップ。
4年間使って感じた、グラス iittala「カルティオ」の魅力

こんにちは。
撮影チームの三原です。

我が家には、
小学2年生と年長の子どもがいます。

★愛用品マガジン_手で持つ_カルティオグラス_4P6A2506.jpg

平日の
朝ごはん、
夜ごはん、
休日のおやつ時間にも。

気がつけば毎日、
家族みんなで自然と手に取っているのが、
グラスiittala「カルティオ」です。

実はこのグラス、
子どもたちが初めて使った「ガラスのコップ」
でもあります。

約4年間、毎日使い続けてきた今だからこそ感じる、
グラスiittala「カルティオ」の魅力を
ご紹介したいと思います。

子どもの「初めてのガラスのコップ」に選びました

補正後★愛用品マガジン_軽食寄り_カルティオグラス_4P6A2313.jpg

子どもが成長するにつれて、
「まだ早いかな」
と思っていたことが、
少しずつできるようになってきました。

その一つが、
ガラスのコップを使うこと。

本物にふれる暮らしを少しずつ始めたい。

そんな思いから
子どもの初めてのガラスコップに選んだのは
元々、夫婦で愛用していた
グラスiittala「カルティオ」でした。

「ガラスだから大切に持とうね。」

追加★11-2_寄り_使い続けたいと思えるグラス(クリア)_グラス カルティオ_4P6A0487.jpg

そんな声掛けをしながら使い始めると、
自然と両手で持つようになり、
置くときもそっと置くように。

毎日の食卓の中で、
物を大切に扱うことを
少しずつ覚えていったように感じています。

毎日の「いただきます」に寄り添うグラス

追加★11-1_中引き_★ワンプレート使い(ホットケーキ)1U7A6209.jpg

食器は、
特別な日に使うものよりも、
毎日 自然と手が伸びるものこそ、
本当に使いやすいものだと感じています。

我が家では朝食の牛乳やジュース、
夜の麦茶やビールまで、
ほとんど毎日「カルティオ」を使っています。

★詳細_フロント(クリアタンブラー)_グラス カルティオ_4P6A9877.jpg

シンプルなデザインだから、
パンの日にも、
和食の日にも、
どんな食卓にも自然と馴染みます。

飽きることなく、
気がつけば4年間、
毎日の食卓を支えてくれています。

ここからは、我が家の「カルティオ」を使った
日常の食卓シーンをご紹介します。

  1. 平日の朝ごはん
  2. 平日の夜ごはん
  3. 休日のおやつ

① 平日の朝ごはん

補正後★愛用品マガジン_朝食人あり_カルティオグラス_4P6A2332.jpg

平日の我が家の朝の定番は
子どもは牛乳、
大人はコーヒーです。

平日の朝は時間との戦い、
自分の支度をしながら子どもの準備も。

補正後★愛用品マガジン_大きいグラス_カルティオグラス_4P6A2348.jpg 大きめのグラスだと飲み残してしまうことも...

グラスが大きいと
出発までに飲みきれないこともあるので
210mlのタンブラーサイズは
平日の朝の私にぴったりです。

補正後★愛用品マガジン_手洗い後_カルティオグラス_4P6A2465.jpg

朝は食器が少ないので手洗いすることが多いですが
気軽にガシガシ洗えて
カウンターに出しっぱなしにしていても、
その佇まいが美しく
見心地がいい点も気に入っています。

② 平日の夜ごはん

補正後★愛用品マガジン_柄のある食器と_カルティオグラス_4P6A2413.jpg

夜ごはんには麦茶を。

よく使う柄のプレートと合わせても
ごちゃつかず、涼やかな印象にしてくれます。

③ 休日のおやつ

補正後★愛用品マガジン_かき氷容器として_カルティオグラス_4P6A2391.jpg

暑いこの時期になると
我が家ではかき氷の器としても活躍してくれます。

補正後★愛用品マガジン_かき氷_カルティオグラス_4P6A2403.jpg

器が大きすぎると「もういらない〜」と
残してしまうことも...

タンブラーサイズは、
子どもが自分でおかわりも調整しやすい
サイズ感です。

毎日使いたくなる理由は、ちょうどいいこと

補正後★愛用品マガジン_軽食中引き※帯画像共通_カルティオグラス_4P6A2297_日差し_標準.jpg

4年間使って改めて感じるのは、
グラスiittala「カルティオ」は
ちょうどいいグラスだということです。

その「ちょうどいい」の理由を
紐解いていきます。

  1. 大きすぎず、小さすぎないサイズと厚み
  2. 料理を引き立てる、シンプルなデザイン
  3. 毎日使える、安心の丈夫さ

kar-gl-blog14.jpg

「カルティオ」は

  • 210ml タンブラー
  • 400ml ハイボール

2サイズ展開。

kar-gl-blog20.jpg

カラーは

  • ウォーターグリーン
  • リネン
  • クリア
  • アクア

4カラーをご用意しています。

我が家ではタンブラーサイズのクリア
愛用しています。

① 大きすぎず、小さすぎないサイズと厚み

補正後★愛用品マガジン_帯画像候補_カルティオグラス_4P6A2506.jpg

適度な厚みがあるガラスは
手に取った時に安心感があり、
小さな子どもの手でもしっかりとなじむ形です。

★詳細_素材アップ(クリアタンブラー)※レンズの埃・黒い汚れ消去_グラス カルティオ_4P6A0978.jpg

口当たりもなめらかで、
毎日使ってもストレスを感じません。

特別な日に使うグラスではなく、
「今日もこれにしよう」
そう思える心地よさがあるからこそ、
4年間、毎日の食卓で愛用し続けられているのだと
思います。

② 料理を引き立てる、シンプルなデザイン

スタジオで撮影をしていると、
器やグラスは料理を引き立てる存在だと感じます。

「カルティオ」は、
余計な装飾がないシンプルなデザイン。

補正後★愛用品マガジン_ittala食器_カルティオグラス_4P6A2318_日差し_標準.jpg iittalaの食器との組み合わせ

だからこそ、
色鮮やかなジュースも、
牛乳も、
アイスコーヒーも、
どれも自然と美しく見せてくれます。

補正後★愛用品マガジン_柄のある食器と_カルティオグラス_4P6A2425.jpg
かしわ窯「Kamagaki」プレートとの組み合わせ

また、同じiittalaのシンプルな食器と
合わせるのはもちろん、
柄のある器と組み合わせても、
食卓全体がごちゃつかず、すっきりとまとまります。

季節を問わず、
和・洋・中、どんな料理や食器とも相性が良く、
食卓全体をすっきりと見せてくれるところも
お気に入りです。

③ 毎日使える、安心の丈夫さ

「カルティオ」は厚みのあるガラスで、
毎日気兼ねなく使える安心感があります。

★3-4_食洗機対応(クリア)_グラス カルティオ_4P6A0458.jpg

さらに、
我が家には欠かせない食洗機にも対応しているので、
毎日使うグラスとして本当に助かっています。

もちろんガラスなので丁寧に扱うことは大切ですが、
特別な日にだけ使うグラスではなく、
毎日の食卓で自然と手に取れる丈夫さがあります。

★1-3_使い続けたいと思えるグラス(クリア)_グラス カルティオ_4P6A0502.jpg

子どもたちが自分で飲み物を注ぐときや、
「ごちそうさま」のあとにキッチンまで運ぶとき。

補正後★愛用品マガジン_食器運ぶ_カルティオグラス_4P6A2340.jpg

たまに「ガチャン!」という音が聞こえて、
思わずドキッとして駆け寄ることもありますが、
そんな親の心配をよそに、
カルティオは一度も割れることなく、
4年間わが家の食卓を支え続けてくれています。


多少の小傷は増えましたが、
それも家族と毎日過ごしてきた証。

この丈夫さがあるからこそ、
子どもの「初めてのガラスのコップ」として
選んで本当に良かったと、今でも感じています。

長く使うほど、好きになるグラスでした

★1-4.jpg

グラスiittala「カルティオ」は、
派手さのあるグラスではありません。

けれど、
毎日使っても飽きず、
家族みんなが自然と手に取り、
暮らしに静かに寄り添ってくれる存在です。

  • 毎日使いやすいグラスを探している方
  • 子どもの初めてのガラスコップを探している方
  • 長く愛用できる定番を選びたい方

そんな方には、
ぜひ一度 手に取っていただきたいグラスです。

4年前、
「まだ少し早いかな。」そう思いながら
子どもと一緒に使い始めた「カルティオ」。

ガラスのコップを大切に持てるようになったこと。

「いただきます」の時間を
家族みんな同じ食器で囲めること。

そんな何気ない日常も、
「カルティオ」と一緒に積み重ねてきた4年間でした。

これからも子どもたちの成長とともに、
家族の定番として
使い続けていきたいと思います。

さて、ここまでわが家の定番「カルティオ」を
ご紹介してきましたが、
リセノでは同じくiittalaの
脚付きグラス「レンピ」も取り扱っています。

スタッフの愛用の様子もぜひご覧ください。

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

それでは、また。

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