Re:CENOインテリア
マイページ
買い物カゴ
お問い合わせ


オブジェ STENA

OBJECT2

HOME置物・オブジェ置物・オブジェフラワーベース・花瓶

こちらの商品はあす着対応商品です。
価格(税込)
トナ ¥6,600 60pt
トルノ ¥8,800 80pt
フォルマ ¥9,200 83pt

                    こちらの商品は送料区分:小です。

                    小区分の商品は、複数点でも一律 560円で配送が可能です。

                    ※離島は別途お見積り

                    ●在庫/配送について

                    最短お届け日

                    再入荷をメールでお知らせします

                    トナ

                    トルノ

                    フォルマ

                    在庫が切れている場合は、次回の再入荷をメールでお知らせします。

                    商品番号:RCN14081

                    FEATUREおすすめポイント

                    アート作品のような個性で、お部屋の主役に。
                    余白を美しく満たすオブジェ「STENA」

                    ste-oj-blog1.jpg

                    「誰かの真似じゃなくて、自分らしいお部屋づくりをしたい」
                    「基本の家具が揃ってきたから、そろそろ個性を取り入れてみたい」
                    こんなふうにお考えの方、いらっしゃいませんか?

                    大量生産の安いアイテムや、ありきたりなアイテムでは、ちょっと物足りない。でも、個性が強すぎるアイテムは使いにくい...。

                    「センスのいいアイテム」を探したいところですが、見つけ出すのはなかなか大変ですよね。

                    そんなときに選んでいただきたいのが、オブジェ「STENA(ステナ)」です。「使いやすさ」と「個性」のバランスがなんとも絶妙で、センスいらずで美しく飾れるオブジェです。

                    ste-oj-blog2.jpg

                    「STENA」は、まるで1点物の「アート作品」のような、個性豊かなデザインが魅力です。

                    すっきりとした「モダンな印象」と、焼き物ならではの「あたたかみ」をあわせ持ち、人と被らない、洗練されたディスプレイを演出します。

                    収納棚の上などにちょうど飾りやすいサイズ感。それでいて、離れた場所からでもちゃんと存在を感じます。

                    モノをたくさん置かなくても、「STENA」を飾れば、お部屋が美しく整う。そんな「ちょうどいい存在感」で、余白を美しく満たしてくれます。

                    ste-oj-blog3.jpg

                    「ちょっと形が個性的すぎるかも?」そう思われた方もご安心ください。

                    「STENA」が取り入れやすい理由は、陶器特有の「味わい深い質感」にあります。

                    これにより、「冷たくて気取った感じ」になることなく、やわらかい雰囲気をもたらしてくれます。

                    ・ディスプレイでささやかな個性を楽しみたい方
                    ・生活空間の「余白」や「洗練さ」を重視している方
                    ・北欧モダン、ジャパンディ、ミニマルなインテリアテイストがお好きな方

                    そんな方には、ぜひとも手に取っていただきたいオブジェです。

                    「アシンメトリー」のフォルムが、
                    シンプルなお部屋に味わいをプラスします。

                    ste-oj-blog4.jpg

                    一見個性的な「STENA」ですが、実はインテリア初心者の方にこそおすすめしたいオブジェです。

                    いざディスプレイをつくろうと思っても、「何をどうすればいいのかわからない」「これからたくさんアイテムを揃えないと...」と、尻込みしてしまうことはありませんか?

                    そんなとき「STENA」なら、とりあえず1つ置くだけで、見どころのあるディスプレイに。「1つでサマになる」ところがポイントです。

                    そのあとに、ゆっくりとお好みのアイテムを足していけばOK。やがて、自分らしいディスプレイが完成します。

                    ste-oj-blog5.jpg

                    「STENA」がたった1つでも主役になる理由は、「アシンメトリー(非対称)」のユニークな造形にあります。

                    左右対称のきちっとしたオブジェに比べて、質感の揺らぎや形のゆがみがある「STENA」には、「未完成ゆえの美しさ」があります。

                    非対称でいびつだからこそ、自然と目が引き寄せられます。視線を効果的に誘導できるのです。

                    「わびさび」のように、日本には古来から「未完成」を愛でる文化があります。そんな背景からも、私たちは「STENA」に魅力を感じるのかもしれません。

                    「飾る」機能に特化したオブジェ。
                    お部屋の見どころをつくります。

                    ste-oj-blog6.jpg

                    「オブジェをお部屋に取り入れる」と聞くと、少しハードルを感じる方もいらっしゃるかもしれません。

                    お部屋に置くアイテムの大半は、なにかしら「機能」を持っています。フラワーベースなら「お花を生ける」、テーブルライトなら「あかりを灯す」などです。

                    その点、オブジェには機能が何もない......と思われがちですが、お部屋に「飾る、彩る」というのが、まさしくオブジェの機能です。

                    ですので、「お部屋に彩りがほしいな」と思ったときは、オブジェを取り入れるのが一番効果的なんです。

                    ste-oj-blog7.jpg

                    たとえば、こちらのサイドボードをご覧ください。

                    ミラーやテーブルライトなど、美しい意匠のアイテムをバランスよく配置して、素敵なディスプレイに仕上がっていますね。

                    ですが、右側の「本」に注目してください。

                    本は「読む」という機能を持った実用アイテム。もちろんディスプレイとしても使えますが、こちらをオブジェに変えるとどうでしょうか。

                    ste-oj-blog8.jpg

                    本の代わりに「STENA」を飾ってみると、さらに洗練されたディスプレイに仕上がりました。

                    本など、お家にあるものでも余白は満たせますが、やはり「飾る」ことに特化したオブジェのパワーは格別。

                    オブジェに視線が集まって、サイドボードが華やかな印象に変わります。

                    このように、オブジェを置くだけで、空間の見心地を効果的にアップさせることができるのです。

                    視線を集める「フォーカルポイント」に。
                    おすすめの飾り場所をご紹介します。

                    ste-oj-blog9.jpg

                    それでは、オブジェを飾るのにおすすめの場所はどこでしょうか?

                    「STENA」は、個性的なフォルムと存在感が特徴。お部屋の中でも特に視線の集まりやすい「フォーカルポイント」に飾ることで、ディスプレイの主役として力を発揮します。

                    代表的なフォーカルポイントのひとつが、家族が集まるリビングやダイニングの「キャビネットの上」。

                    「STENA」を置くことで空間にリズムが生まれ、洗練された雰囲気になります。

                    ste-oj-blog10.jpg

                    テレビボード上の空いたスペースも、おすすめの飾り場所です。

                    無機質で存在感のあるテレビも、有機的なデザインの「STENA」を横に添えることで、冷たい印象をやわらげることができます。

                    ste-oj-blog11.jpg

                    リビングやダイニングに比べて殺風景になりがちな玄関も、毎日出かけるたびに目にする場所。オブジェが効果を発揮します。

                    限られたスペースの小さな飾り棚も、「STENA」を1つ置けば、彩りと複雑性をプラスすることができます。

                    モダンとあたたかみを持つ美しいフォルム。
                    3種類のデザインからお選びいただけます。

                    ste-oj-blog12.jpg

                    デザインは、それぞれ異なる個性を持つ3種類をご用意しています。

                    どれも「力強さ」と「やわらかさ」をあわせ持つ美しいフォルム。まるで、蚤の市で出会う1点物のような佇まいです。

                    単体で飾るのはもちろん、2種類以上を組み合わせて飾っても、洗練された調和を楽しんでいただけます。

                    ぜひ、好みに合わせてお選びください。

                    ste-oj-blog13.jpg

                    こちらは「トルノ」。

                    球体と円柱が重なり合ったような、図形的な形状が特徴です。

                    約32cmとちょうど良い高さで、「縦のライン」を感じるデザイン。ディスプレイに縦の動きをプラスしてくれます。

                    ste-oj-blog14.jpg

                    こちらは「フォルマ」。

                    どこか生命力を感じる有機的な形状で、思わず目が惹きつけられます。お部屋のアイコンになる造形です。

                    やや赤みがかった焼き物のグラデーションも美しく、ディスプレイに「強い主役」が欲しいときに活躍します。

                    ste-oj-blog15.jpg

                    こちらは「トナ」。

                    ぽってりと丸みのある形状が可愛らしく、取っ手のようにくり抜かれたデザインが目を引きます。

                    好みに合わせてお選びください。

                    「Tona」のような「円形」の特徴を持つオブジェは、お部屋に置くことで、やわらかな印象をプラスしてくれます。

                    味わい豊かな陶器製。
                    重厚な表情に引き込まれます。

                    ste-oj-blog16.jpg

                    「STENA」は「陶器」でできたオブジェです。

                    焼き物ならではのムラのある質感が、抽象的なフォルムに、味わい深い表情を加えます。

                    これがもし白一色や黒一色だったら、モダンな印象は際立ちますが、どこか冷たくて味気ない印象になっていたかもしれません。

                    陶器の風合いがあることで、やさしい雰囲気も備わり、どなたでも取り入れやすいオブジェになっています。

                    ste-oj-blog17.jpg

                    ものによって焼き色の表情が微妙に異なりますので、あらかじめご理解のうえお買い求めください。

                    どのオブジェも、世界にひとつしかない「1点もの」。ヴィンテージアイテムのように、一期一会の出会いをお楽しみいただけます。

                    合わせるテイストに迷ったら。
                    「明るくさわやかなお部屋」におすすめです。

                    ste-oj-blog18.jpg

                    リセノでは、お部屋のテイストを「ポジショニングマップ」として、4つの方向性に整理しています。

                    現代のインテリアテイストは、大きく4つのイメージに分けることができます。

                    (上)あたたかい
                    (下)かっこいい
                    (右)明るい、さわやか
                    (左)味わい、個性的

                    それぞれのテイストは互いに関連し合っており、4つの方向性のバランスを調整することで、様々なインテリアのスタイリングを作ることができます。

                    ste-oj-blog19.jpg

                    ちょっと個性的な「STENA」。「自分のお部屋に合うかな...」と不安に感じる方もいらっしゃるかもしれません。

                    フォルムは個性的ですが、色味や素材はシンプルですので、基本的にはどんなお部屋にも合わせていただけます。

                    ですがその中でも、特にポジショニングマップの右側、「明るい、さわやか」なテイストには抜群にフィットします。

                    スタイリッシュなデザインで、どこかあたたかみも感じる「STENA」は、明るくさわやかなテイストにマッチします。

                    ste-oj-blog20.jpg

                    こちらは、ポジショニングマップ右下の「かっこいい × 明るい」のテイストです。

                    白・グレーなどの無彩色や金属素材、細身のフォルムを取り入れた「モダン」なテイストに、ニュートラルカラーの「STENA」はまさしくぴったり。

                    モダンな印象をメインにしつつ、陶器ならではの「素材の複雑性」もあり、洗練さの中にあたたかみも感じる素敵なお部屋が完成します。

                    ste-oj-blog21.jpg

                    こちらは、ポジショニングマップ右上の「あたたかい」×「明るい、さわやか」のテイスト。

                    明るいベージュカラーの木製家具やフローリングが中心の「ナチュラル」なお部屋に、「STENA」の「モダン・洗練」の要素がミックスされ、さらに味わい深いお部屋に仕上がります。

                    このように、「STENA」は明るくさわやかなお部屋づくりのアクセントに加えることで、特にその真価を発揮します。ぜひお部屋づくりの参考にしてみてください。

                    2つセットで飾れば、より洗練された印象に。
                    「三角構図」で作る美しいディスプレイ

                    ste-oj-blog22.jpg

                    ディスプレイを美しく飾るコツは、「三角形」を作ること。これは「三角構図」と呼ばれる基本のテクニックです。

                    「背の高いもの」「中くらいのもの」「低いもの」を3つ組み合わせて、三角形になるように並べることで、視覚的なバランスを取れて、美しいディスプレイになります。

                    このとき、3つのアイテムのうち2つの「色」や「素材」を揃えると、ほど良いリズムとまとまりが生まれ、さらに垢抜けたディスプレイに。

                    「STENA」をデザイン違いで2つ並べることで、「陶器」という共通の素材を持つ「三角構図」を簡単につくっていただけます。

                    ste-oj-blog23.jpg

                    ここからは、おすすめの組み合わせを2つご紹介します。

                    まずは、「フォルマ」と「トナ」の組み合わせ。

                    「フォルマ」を「背の高いもの」、「トナ」を「中くらいのもの」として並べると、ちょうど美しい三角形のラインをつくれます。

                    それぞれの有機的なデザインがリズムを生み、見応えのあるディスプレイになります。

                    ste-oj-blog24.jpg

                    続いて、「トルノ」と「トナ」の組み合わせ。

                    「トルノ」を「背の高いもの」、「トナ」を「中くらいのもの」として並べ、三角形をつくっていただけます。

                    「トルノ」の幾何学的なフォルムと「トナ」の有機的なフォルムが組み合わさって、味わい深いディスプレイが完成します。

                    残りの「背の低いアイテム」には、「陶器」以外の素材を選んでいただくことで、美しくまとまります。

                    ドライフラワーを合わせることで、
                    ディスプレイに彩りをプラスできます。

                    ste-oj-blog25.jpg

                    「STENA」は中が空洞になっており、上部に口が空いています。

                    お水を溜めることはできませんが、ドライフラワーを飾っていただくことで、個性的なフラワーベースとしても活躍します。

                    シンプルなオブジェに植物の彩りや複雑性が加わり、より華やかな印象に。高さも出ますので、お部屋のアイポイントになります。

                    気分次第でディスプレイの印象を変えられるのも、うれしいポイントです。



                    VOICEスタッフ・愛用者レビュー




                    SPECスペック

                    サイズ

                    トナ:約 幅 17.5cm × 奥行き 11cm × 高さ 20cm
                    トルノ:約 幅 18cm × 奥行き 18cm × 高さ 32cm
                    フォルマ:約 幅 27cm × 奥行き 10cm × 高さ 33cm

                    素材

                    粘土(セラミック)

                    重量

                    トナ:約 0.8kg
                    トルノ:約 1.6kg
                    フォルマ:約 2.1kg

                    備考

                    こちらの商品はディスプレイ専用として製作しています。

                    内側に簡易防水を施してはおりますが、水の使用は想定しておりません。
                    漏水の可能性や劣化の原因となりますため、水を入れてのご使用はお控えください。

                    手作業での製作のため、色味やサイズ、塗料のかかり方などに個体差が生じます。
                    手作り、焼き物ならではの味わいとして、お楽しみください。

                    Related Theory関連するインテリアセオリー

                    Reviewレビュー

                    5.0(1件)
                    ★★★★★
                    1
                    ★★★★☆
                    0
                    ★★★☆☆
                    0
                    ★★☆☆☆
                    0
                    ★☆☆☆☆
                    0

                    写真通り、とてもおしゃれな商品です。
                    サイズ感がしっかりしているので、部屋に置くだけで存在感があり、空間の雰囲気がぐっと良くなりました。
                    ナチュラルやジャパンディのインテリアが好きな方には特におすすめです。



                    Related Item関連アイテム


                    オブジェ STENA
                    ¥6,600~
                    Re:CENO チャットサポート